設定>サービス設定メニューをクリックすると、サービスを有効化し、監視対象リソース範囲を設定できます。
Configを有効化する
リソース監視ページでConfigを有効化できます。初めてConfigサービスを利用開始する場合、Configサービスに関連するロール(Config_QCSLinkedRoleInConfigRecorder)の作成を承認し、監視対象のリソースタイプを選択する必要があります。現在Configがサポートしているリソースタイプについては、サポートされているリソースタイプを参照してください。 Configを無効化する
Configの使用が不要になった場合、リソース監視ページでConfigを無効化できます。無効化後、Configはリソース構成変更の監視と更新を停止し、Configに保存されているリソース構成データ、作成済みのルール、および得られたコンプライアンス結果はすべて消去され、復元できなくなります。過去にCOSバケットに配信されたデータは影響を受けません。
監視範囲を変更する
Configを有効化している場合、変更をクリックして監視対象のリソースタイプを変更できます。監視範囲の変更は、リソースリストへのリソース追加および対応するタイムラインの更新、ならびにユーザーのアカウント下の既存ルールとコンプライアンスパッケージの再監査を引き起こします。10~15分の時間枠が予想されますので、待ってください。